2025/07/14 (月)
【オスグッド病】使いすぎ?成長痛?ケア不足?・・・解決のヒントはコレ!
カテゴリー:スポーツ障害 ひざの痛み 人の念 因果 嫉妬 宮古島 整骨院 浄化 除霊 霊障
おはようございます。BIRD整骨院です🤗

今日のテーマは、
【オスグッド病】使いすぎ?成長痛?ケア不足?・・・解決のヒントはコレ!
成長期のお子さんの膝下の痛み、出っ張り・・・
膝を曲げたり ジャンプしたり
走ると痛んだり
痛みで思うように動けない
病院ではオスグッド病の診断
まずは運動を休ませ安静に努める
太ももの筋肉を緩めるためのストレッチ
膝下の患部をしっかりアイシング
患部に負荷が掛からないようにベルトやサポーターを着用する
ストレッチやアイシングを継続しながら
マッサージや電気治療のケアも行い
痛みが引いてきたら徐々に競技に復帰し回復を図っていく。
これらをしっかり時間をかけて行い
指導された事をこなしていく
でも・・・
今だに膝の痛みが良くならない
復帰したらまた痛みが強くなってきた。
そういった経過の患者さんが来て下さいます。
オスグッド病に対処する時
上記の様なオスグッド病へのケアは通常セオリーになっています。
ネットなどで調べても、同じような対処法が出てくると思います。
もちろん、この様な方法で良くなる方もいますが
そうではない場合、果たしてどうすれば良いのか?
今後も同じことを続けていればどうにかなるのか?
いつになったら治るのか?
本人はもちろん、親御さんも不安になると思います。
オスグッド病を解決していくには
オスグッド病に対して
膝の痛みに対して
太ももの筋肉に対して
ではなく、
オスグッド病になってしまう原因を取り除くこと。
当たり前ですが、これが出来てないことが多く
結果としての「膝の痛み」が解決できていないわけです。
オスグッド病になってしまうのは
運動のしすぎだから
成長痛だから
ストレッチ不足だから
ケアが足りていないから
などとは限らず、
オスグッド病になってしまう原因が何かしら潜んでおり
その原因が取り除かれずそのままになっていることが多かったりします。
そして、
その原因を除去、または修正出来た時に
膝の痛みは激減し
膝の可動域も戻って
回復出来ていることをしっかりと自覚することが出来ます。
その方法は、
太ももや膝下をどうのこうの・・・
ということではないのです。
オスグッドで長らくお悩みの方
オスグッドになってしまう原因は何なのか?
回復をジャマしている要因があるのか?
その辺にオスグッドから脱却するヒントがあるかもしれません。
ぜひご参考にして下さい。
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